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ゴールデン鶴亀ホームの見学会に参加する

見学の内容

ご利用者の方のスペースに立ち入らない等、感染リスクを最小化する形で見学をいただき、法人と施設説明、及び、質疑応答の時間を設けさせていただきます。所要時間は1.5〜2時間程度です。

当日の流れ

事務局による法人説明・施設説明

ゴールデン鶴亀ホームの事務局の方から、社会福祉法人白陽会および特別養護老人ホームゴールデン鶴亀ホームの概要を説明致します。

施設内見学

介護部長と共に、施設内を見学いただきます。コロナウイルスの影響により、ご利用者の方のスペースに立ち入らない等、感染リスクを最小化する形で進めます。

質疑応答

施設長・事務局の方、場合によっては介護部長等と共に、質疑応答をいただき、聞きたいこと・不安な点など、何でも聞いていただきます。

(特養)ゴールデン鶴亀ホーム が主催する見学

常時、受け付け中

東京都大田区矢口1丁目23−12
定員: 指定なし
無料で参加する

体験者イベント参加者の声

  • 参加者の声
    名無しさん
    コロナ禍の中見学を受け入れて頂きありがとうございました。 施設全体的にとても落ち着いた雰囲気で私自身の肌にとても合う印象でした。 また、ICTの活用や、選択の自由度の高い勤務体系などがあり、職員が満足することにより、利用者様に質の良い介護の提供を目指されると言っていたことを実現されようとされている施設様でした。
  • 参加者の声
    名無しさん
    私自身が思っていた公益法人とは、どうしても企業が参入した特養とイメージが異なり、運営方法や予算の限度などガチガチで薄暗いイメージがあったが、今までのイメージが払拭された。 専門職になる為、福祉短大や福祉専門学校などを卒業し、そのまま介護施設に就職するといった流れが正しいなら私はその逆をいっている状態だ。施設長が異職種からの参入という事で、私と同じ立場になる。開始当初大変ご苦労もあったかと思うが、その様な雰囲気が全く感じさせる事なく、正道からでは分からない新しい視点をお持ちなのかも知れない。常に頭の中は職員に対してのモチベーションを上げるにはどうしたら良いかと考えられている。企業はまだまだ、長いことその仕事に携わっていると上から下にこうであるべきなどと考えが固まってしまう。施設の宣伝に力を入れていて、施設は高齢者だけの物では無い。というスタンス、どんな年代の方々にも知って頂き利用して貰う事、この様に改革したら利用者様も介護職もウィンウィンの状態で幸せになる。その事が地域全体に浸透する。そうなると介護職はもっと利用者様に幸せになってもらうにはどうしたら良いか?と考え発信していく物事の発言のしやすさ、サービスの質向上が、この施設の良さであり施設長の人柄なのかと感じた。 施設長がアクティブなのでこれからも先改革して行くだろう。とにかく明るく行動派。私自身今後先、お金がそこそこ有り、歳を取ったならお世話になりたいと思ったが、逆に元気になって出て行く羽目になるかも知れないと思ったぐらい胸を打たれました。
2件の声をすべて表示

イベントの主催施設

「人が好きなあなたが好き」ゴールデン鶴亀ホーム

    東京都大田区

    東急多摩川線 武蔵新田

    (特養)ゴールデン鶴亀ホーム